「採用されない…」とお困りの方へ

|あなたの強みを活かした転職活動をする

キャリアワークスステーション創立時から今日まで、変わることのない考え方があります。それは「どんな方でも、必要とされる場所、活躍できる場所は必ずある。」ということ。

どんな方でも、苦手なことの1つや2つは持っています。逆に言うと、強みの1つや2つも持ち合わせています。例えば「説明は下手だけど、手先がとても器用な方。」「字は上手く書けないけど、絵は抜群に上手く描ける方。」「絵はヘタだけど、面白い物語を考えられる方。」「営業職は苦手だけど、技術職には自信がある方。」など。

ある一つの事柄としてイメージしてください。「Aさんが出来ないことも、Bさんには出来る。Bさんが出来ることでも、Cさんには余裕で出来る。Cさんが余裕で出来ても、Dさんは+アルファを加えて出来る・・・」という具合に、そもそもの先天的センスや後天的の経験や、様々な環境等でそれぞれが構築されて行きます。だからこそ、他人と比較してはキリがありません。

あなたが、もし「面接をしても採用されない…」ということを繰り返しているのであれば、「あなたが持つ強みを活かせていないだけ」かも知れません。

|ひとりで悩まず、まずはお問い合わせください

強みを活かすには「自己分析」がとても重要です。ここで、自己分析をされた方のストーリーをご紹介します。

自己分析を終えたA氏は、サービス業を仕事にすることが、やりがいに繋がるとわかった。私が実現したいサービス業=葬儀社。と結論付けました。

その後、30枚以上の履歴書を一気に書きまくり、スーパーマーケットの脇に設置してある証明写真BOXに駆け込み、写真を撮影。翌日にはスーツに着替え、30枚以上の履歴書をビジネスバックに詰め込み、午前中から「近隣の葬儀社」へ面接の直談判をして回ったのです。葬儀社の多くは「中途採用は行なっていない」にもかかわらず、なんとA氏は30社のうち、2社から内定を獲得したのでした。

自己分析とは言え「これまでの経験などを紙に書く」など、ひとりで行なっていては答えに辿り着くまで時間がかかり過ぎます。客観的な視点を取り入れることが近道になります。

キャリアワークスステーションでは、初対面のフラットな姿勢で対話形式を用い、あなたの強みを「あなた自身に気付いていただく方法」を取り入れています。強みに気付くことが出来れば、自然にA氏のように行動出来るようになるかも知れません。ひとりで悩まず、まずはお問い合わせください。

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